オープンソースカンファレンス2016 Okinawa
2016-07-02 (土)   11時00分

ネットワークロードバランサを支える,高速なネットワーク I/O 性能を実現する実装の解説

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講師:竹林 信哉
担当:UltraMonkey-L7
対象者:C/C++ 言語を用いてネットワークプログラミングをしている方
前提知識:C/C++ 言語によるプログラミング,ネットワークプログラミングに関する知識をお持ちの方

ネットワークロードバランサには,エラーがなく,より高速なネットワーク I/O 性能が求められます.
OSS ロードバランサ「UltraMonkey-L7」の実装を例に,ネットワーク I/O を高速化するための実装について解説します.

【カテゴリ】Linux/ネットワーク