OSC2013
2013-02-22 (金)   13時00分

約6万の漢字データベース、IPAの文字情報基盤活用〜様々な人名の異体字処理がいよいよ実現

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講師:鎌滝 雅久(理事)
担当:特定非営利活動法人OpenOffice.org日本ユーザー会
レベル:入門
対象者:書類や郵便物の宛先など従来のOS、オフィスソフトで入力できない人名の処理に困っていた人
前提知識:オフィスソフトに関する知識のある方

IPAの漢字データベース「文字情報基盤」(Web公開)とオープンソースの
IPAmj明朝フォントを組み合わせると約6万種類の漢字が利用できるようになります。
Apache OpenOfficeを例に、オフィスソフトでの様々な人名の異体字処理を実現します。

【カテゴリ】デスクトップ



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