OSPN Press 第88号 (2018/4/18発行)

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■今後の開催は「OSC名古屋(5/19)」です!
■[開催報告]OSC東京、無事に終了
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■オープンソースカンファレンス開催レポート
-OSC2018 Tokyo/Spring
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2月23-24日開催!
OSC2018 Tokyo/Spring 無事に終了しました!!

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オープンソースカンファレンス事務局です。

2月23日(金)・24日(土)に明星大学で開催した
オープンソースカンファレンス2018 Tokyo/Springをレポートします。

■開催のまとめ
来場者数   : 2/23(金) 約500名・2/24(土) 約700名、合計 約1,200名
参加団体数  : 93(企業/団体 34、コミュニティ 59)
展示ブース数 : 88(企業/団体 33、コミュニティ 55)
セミナー数  : 83(1日目 40、2日目 43)
コミュニティ企画 : 2(2日目:2)
Twitterハッシュタグ:#osc18tk
展示ブース一覧
セミナータイムテーブル(2/23-金)
セミナータイムテーブル(2/24-土)

=展示ブース=
88の団体が出展し、2階2部屋、5階4部屋で開催した展示。
展示ブース一覧

2階は協賛・後援団体がメインの展示会場です。
ガラス張りの教室だったので廊下からも中の雰囲気が確認できて、
参加しやすかったのではないでしょうか。

来場者の方は気になるブースに立ち寄られて、
話しを聞いたりデモを体験したりと盛り上がっていました。

▼展示会場の様子(2階)


Photo by: tishimoto(4枚)

2階の展示会場の一角にあった書籍販売ブース!
会場限定の割引などあり、お得に購入できたようです。

▼オライリーさんのブース

▼翔泳社さんのブース

5階はコミュニティメインの展示会場です。
今回は、メインの2部屋の他に、プラレール全加算器の展示で1部屋、
オーディオ関連の展示を集めた1部屋があり、合計4部屋に拡張しての
展示となりました。

▼展示会場の様子(5階)


Photo by: tishimoto(4枚)

▼プラレール全加算器展示

Photo by: tishimoto

OSC東京では恒例となりつつある「線型算法同好会」による
プラレール全加算器展示です。大人も子供も夢中で見学していました。


Photo by: tishimoto(2枚)

▼オーディオ関連展示

スピーカーで音を出して、みんなで鑑賞会?!なども行なっていました。

▼学生の展示ブース


Photo by: tishimoto(3枚目)

今回も学生さん主体の展示ブースがありました。
若者ならではの柔軟な視点に大人たちは驚かされていました。
OSCでは、学生さんの出展参加、大歓迎です!
出展方法については、お気軽にお問い合わせください。

=セミナー=
1階・2階・5階の教室で行われたセミナー。
2/23(金)は7トラック、40セッション
2/24(土)は8トラック、43セッション
セミナータイムテーブル(2/23-金)
セミナータイムテーブル(2/24-土)

セミナー資料も一部公開されているので見逃したセミナーがある方は
チェックしてみてください。
資料公開(一部)

▼セミナーの様子



Photo by: tishimoto(4枚)

ライトニングトーク(by OSCスポンサー)
1日目の12:00〜開催されたOSCスポンサーによるライトニングトーク。

100%リモートワーク会社社員のライフスタイルの紹介や、
新卒1年目の社員が会社のマスコットキャラクターを作成した時の裏話など、
興味深い内容の発表がありました!
エントリー一覧
発表動画

学生限定!ライトニングトーク大会
発表者が学生のライトニングトークです。
学生目線の発表は毎回興味深い内容で、新鮮な発見があります。
エントリー一覧


学生の皆さんは発表練習の場にもなりますので、
次回開催の際にはこの機会をぜひ活用してください!

入門セミナー
両日開催された「入門トラック」。
OSC初心者・IT初心者の方向けに入門セミナーを集めたトラックです。

立ち見が出るほど盛況なセミナーもあり、皆さんの関心の高さが伺えました。

[特別トラック] こどものプログラミング教育
「こどものプログラミング教育を考える2018
    ~2020年度を見据えた地域の教育実践例~」
というテーマのもと両日開催された特別トラック。
[特別トラック] こどものプログラミング教育


今回が初めての試みとなったこの企画は、2020年度からの小学校段階における
プログラミング教育の必修化を見据えて、教育現場の実践事例をご紹介いただき、
教育現場、地域、教員養成機関から「プログラミング教育」についての展望を考え
ることを目的として開催されました。

メディア掲載もされました!
少年時代のプログラミング「ブランク」が今になって悔しい
(アスキーキッズ 2018年3月1日付)

小学校のプログラミング必修化にITエンジニアが貢献できること
(アスキーキッズ 2018年2月26日付)

コミュニティ企画
2日間で2団体が参加した、コミュニティ企画。
コミュニティが独自に企画・集客・運営まで行う企画として、
5年前のOSC2013 Tokyo/Springから行われています。

=スタンプラリー&くじ引き=
展示ブースに設置されているスタンプをすべて集めると、
景品がもらえる、スタンプラリー。
今回の景品は、ポーチとミニトートの2種類でした!

配布プログラムに挟まれているアンケートを提出すると、
スポンサーとコミュニティから提供いただいた景品が当たるくじ引きができます。


Photo by: tishimoto

=懇親会=
1日目の夜に大学内の学食で行われた、懇親会。
150名以上の方にご参加いただきました。


Photo by: tishimoto

恒例の懇親会LTもあり、お酒を片手に皆さん楽しまれていました。
差し入れのお酒もありがとうございました!

=ライトニングトーク=
2日目のイベント最後の締めは、いつも大盛況のライトニングトークです。
300名規模の教室が満員でした!
エントリー一覧

最後に・・・
ご来場いただいた皆さま、出展いただいた皆さま、
スタッフとしてお手伝いに来てくれた皆さま、ありがとうございました。
またいつも会場をご提供いただいている矢吹先生はじめ明星大学情報学部
関係者の皆さま、ありがとうございました。

次回、OSC東京は9月-11月の開催になる予定です。
開催が確定しましたら、OSCのサイトにてご案内いたします。
また皆さまにお会い出来るのを楽しみにしています。

OSC2018 Hamanakoは機械学習から
ネットワーク機器まで幅広い展示や発表で
盛り上がりました!

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2月11日(日)にOSC2018 Hamanakoが浜松市市民協働センターで開催されました。
今年で6回目の開催になります。3連休の中日ということもあり、遠方を含めて
多くの方に来場いただきました。

開催日 :2月11日(日)
会場  :浜松市市民協働センター
来場者 :約160名
セミナー:20コマ
展示  :27ブース
ハッシュタグ:#osc18hm
展示ブース一覧
セミナータイムテーブル

=展示ブース=

例年同様、会場はセミナースペースと展示ブースに簡易的な仕切りをしたオープンな
空間で行われています。毎年参加していただいている地域コミュニティ以外にも
今回は新規のご参加がいろいろありました。
展示ブース一覧

その中でも、目玉となったのはTensorflowを使った機械学習できゅうりの
選別を行っているworkpilesさんではないでしょうか。

試作3号機を実際にお持ちいただき、展示しながらご説明をいただきました。
皆さん興味津々でお話を聞いています。

企業ブースや学生のブースなども人が集まっていましたね。

=セミナー=

会場の中心で行われるセミナーは15分単位で、すべてのセミナーを聞くことができます。
セミナータイムテーブル

▼1トラック20コマ行われた、セミナー

セミナーとブースが同じフロアにあるので自由に行き来することができます。
すべてのセミナーを聞くことができるのもOSC Hamanakoの良いところですね。

ヤマハ株式会社様の「ご家庭で作るヤマハネットワーク #逸般の誤家庭」であったり

島田商業高等学校での取り組みを高校生が話したりと
バラエティに飛んだセミナーを聞けるのもよいところです。

=懇親会=

懇親会は毎年恒例のマインシュロスです。

このために浜松に来ている方がいるとか、いないとか(笑)
今年も多くの方にご参加いただきました。

4種類のビールを楽しむことができ、美味しいお料理でお話も弾んでいましたね!

=最後に=

ご来場いただいた皆さま、ご出展者の皆さま、ご協力いただいた皆様、
そしてOSC事務局の皆さま、いろいろな方に支えられてOSC2018 Hamanakoが
開催できました。来年も同時期に開催予定です。
来年もよろしくお願いします!

===================
OSC2018 Hamanako実行委員会スタッフ
===================

OSPN Press 第87号 (2018/2/14発行)

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■今後の開催は「OSC東京(2/23-24)」です!
■[開催報告]OSC大阪、OSC浜名湖、無事に終了
■ITニュース・総合
■ITニュース・オープンソースリリース情報
■オープンソースカンファレンス開催レポート
-OSC2018 Osaka
■オープンソースコミュニティ紹介 ~from OSS コミュニティ辞典~
-JAWS-UG浜松支部
-OSSセキュリティ技術の会
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中学生講師も登壇!
フレッシュさがキラリと光った、OSC2018 Osaka開催しました!!

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オープンソースの文化祭こと、「オープンソースカンファレンス2018 Osaka
(以下、OSC大阪)が、2018年1月26日(金) ~1月27日(土) に、大阪産業創造館にて
開催されました。ご参加いただいたみなさま、出展者のみなさま、スタッフのみなさま、
ありがとうございました&おつかれさまでした!

開催日 :2018年1月26日(金)-27日(土)
会場  :大阪産業創造館(3、4、5F)
展示  :45ブース(協賛社17、後援4団体、コミュニティ24団体)
セミナー:1日目:1トラック(6セッション)
     2日目:6トラック(33セッション+ハンズオン+LT)
来場者数:1日目:約50名、2日目:約350名、合計:約400名
Twitter :#osc18os
展示一覧
セミナータイムテーブル(1日目)
セミナータイムテーブル(2日目)

私は、昨年に引き続き実行委員をやらせていただいた、林(ま)と申します。
それでは、2018年のOSC大阪について、以下ご報告させていただきます。

また、Joeさんが書かれた昨年のレポート
OSC2017 Osaka!OSC大阪として、新たなスタート!!」も
よろしければ、合わせてご覧いただければと思います。

=1日目=

12:00
会場に到着しました。

大阪産業創造館の1Fには売店とイートスペースがあります。

13:00
OSC大阪1日目始まりました!
1日目の受付は5Fでした(ちなみに2日目は3F)。

大げさな演出などなく、自然にスタートするのがOSCです。
セミナータイムテーブル(1日目)

OSSライセンスと著作権法のポイント~世迷いごとを斬る。
担当:NEC 講師:姉崎 章博(NEC)

セミナーと同時進行でスタッフがセットしていた今回の資料セットの内容です。
充実しています。

オライリーさんの卓上カレンダーすごくカッコイイ!
数に限りはありましたがたくさんご提供いただいたので、
初日にご来場された方はゲットできたのではないでしょうか。
私はありがたく使わせていただいております。

13:50
Ansible・Serverspec ベースの自動化のフレームワーク SHIFT ware の紹介
担当:TIS株式会社 講師:倉持 健史(TIS株式会社)

14:45
Ansible と Terraform を活用したクラウドサーバ構築
担当:OSS Plaza.com 講師:谷川 真一(エイチスリーパートナーズ有限会社)

受付にいると、「展示見にきました」という方が・・・。

1日目は展示ありません、、(涙)

OSCには、いくつかの開催パターンみたいなのがあり、OSC大阪は、OSC北海道と同じ
(1.5日開催パターン)というイメージがあるので、個人的にはあまり気にしていな
かったのですが、関西圏でOSCといえばOSC京都で、いつも2日間フルで開催されて
いるのでそのイメージが強いのかもしれません。

OSCではないですが、KOF(関西オープンフォーラム)も2日とも展示があるので、
1日目も展示あると思われる方いらっしゃっても不思議ではないですね。。
もう少しそこを強調して告知すべきだったなぁと反省です。。

翌日に向けて準備をしていると、出展関係者からアイスモナカを差し入れにいただき
ました。これは、大阪産業創造館の道路を渡って向かいにある、なんと創業100年を超える、「ゼー六」さんのアイスモナカですね。
口に入れると、歴史を感じる味がします。ありがとうございました!

15:35
EDB Postgres で実現する異種 DBMS からのデータベース移行
 & EDB Postgres 最新動向

担当:株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
講師:今朝石 久美子(株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ)
   高鶴 勝治 (エンタープライズDB株式会社)

16:30
IT 基盤の安全と安心を支える技術 – Thirdware Linux-HA と  Bacula Enterprise Edition による冗長化及びバックアップ
担当:株式会社サードウェア 講師:櫻井 健象(株式会社サードウェア 営業部)


「自社のデータは人任せにしないで自分で守ろう!!」
大切なことですね。

17:20
1日目最後のセッションは
MySQL 開発最新動向 〜MySQL8.0、MySQL InnoDB Cluster などのご紹介〜
担当:Oracle Corporation (MySQL Community Team)
講師:山﨑 由章(Oracle Corporation (MySQL Community Team))

でした。

=2日目=

9:00
少し雪が降っていて天候が心配でしたが、無事到着できました。
雪もちらちら舞う程度で、積もることはなかったです。

10:00
3F会場一番奥左手の部屋「ミーティングルーム」にて、
最初のセッション「実践IOTハウス 外が暗くなると玄関や部屋の明かりを点灯させる、離れた物を無線で監視・制御するなどIOTハウスを紹介します」が始まりました。
セミナープログラム(2日目)

10:30
3F・4Fにて展示が始まりました。
展示一覧

また、4Fでalexaのハンズオンセミナー(午前の部)も始まりました。

alexaのハンズオンセミナーは午後の部もあり、どちらも盛況でした!

11:00
オープンソースの歴史と将来 ~OSS誕生の背景と将来OSSに求められる意義~
に参加しました。

最近個人的に、OSS(とフリーソフトウェア)の意義について改めて問い直すべき
時期にきているのではないかと感じているということもあり、オープンソースの
歴史について、理解を深めることができました。
貴重なお話しをありがとうございました(資料公開されるといいな〜)。

12:00
ライトニングトーク(by OSCスポンサー)に参加しました。

サイボウズさんのOSS取り組み、スバラシイです。期待が高まります。

13:00
展示ブースをブラブラと回って見ました。
アシラスさんのブースで本いただきました、ありがとうございます!

レトロPCを愛でる会さんの展示ブース。懐かし〜。

14:00
「CoderDojoの中学生メンターがScratchを紹介してみる」に参加。
CoderDojo Japanさんのセミナーの講師はなんと中学生とのこと。
ありがたいことに、セミナーの様子の一部を動画で公開してくれています。
ありがとうございます!

CoderDojoの中学生メンターがScratchを紹介してみる
@オープンソースカンファレンス2018 Osaka – YouTube

プレゼンテーションとしてもとても素晴らしく、参考になります。

Scratch 、ブラウザだけで作れるし、作った作品はそのままそこに公開できるし、
他の人が作った作品のソースも見れるし、コメントつけたりしてSNS的に
他のユーザーとつながることもできるし、ということで、かなり面白そうです。

これをみて、僕もぜひCoderDojoに関わりたいと思い、メンターになるため、
まずは Scratchを始めようと、早速「Scratch でつくる! たのしむ!
プログラミング道場」を購入してみました。

アマゾンジャパンさんのブース。スマートスピーカー便利そうです。

日本マイクロソフトさんのブース。

カメラで写した情報を、リアルタイムで解析してくれるデモで遊ばせていただきました。

自分の顔を写した瞬間に、年齢が表示されるのは、結構ショックでした(笑)。

15:00
jus研究会大阪大会「ITコミュニティの運営を考える」」に参加しました。
こちらは、他のセミナーとは違い、ディスカッション主体のセッションでした。
参加人数は多くはなかったですが、それだけにしっかり話ができてよかったです。

以前から何度も開催されているセッションでしたが、今まではなかなか
参加できなかったので、ようやく参加することができて感無量でした。

16:00
論語とコンピュータ 知識の共有は礼に始まる
 ベル研究所とUNIX GNUプロジェクトとLinux
」に参加しました。

こちらも以前から気になっていたセミナーだったので、参加できてよかったです。

またブラブラブースを見て回っていると、
サイオステクノロジーさんのブースでお醤油(オープン(ソイ)ソース!)いただき
ました、ありがとうございます!

17:00
3Fのステージにて、恒例のライトニングトーク大会です。
多数の方に参加いただきました。

最後にじゃんけん大会!

サードウェアさん提供の「オーストリアにはカンガルーはいません」という
ジョークが入ったTシャツ。欲しかった。。。

そして今回のじゃんけん大会の目玉!Amazon Echo Dotです。


ゲットされた方、おめでとうございます。

というわけで、本編終了。おつかれさまでした。

18:30
会場から約10分ほど歩いたところにある
「堺筋本町 路地裏ダイニング 「じぇいず」」にて懇親会を行い、
約80名の方にご参加いただきました。

懇親会LTも、盛り上がりました。

というわけで、レポートは以上です。

なかなか回りきれないところも多く、ごく一部しかご紹介できませんでしたが、
OSCの様子が伝わりましたら幸いです。

OSCは、OSSだけにとどまらず、ITコミュニティの全国レベルでのイベント
プラットフォームとして機能していて素晴らしいなぁと、改めて感じました。

また、アンケートにご回答いただいたみなさま、ありがとうございました。
暖かいご感想、厳しいご意見など、いただいた内容については、今後の開催の糧に
させていただきたいと思います。改めて御礼申し上げます。

【今後のOSCについて】
関西圏のOSCは8月にOSC京都があります。
■8月3日(金)・4日(土)・・・ 5月上旬申込開始予定
[京都] オープンソースカンファレンス2018 Kyoto

その他にも全国で開催されてますのでチェックしてみてください。
OSC開催一覧

あと、来年のOSC大阪の会場もすでに抑えてあります。
日程は2019年1月25日〜26日となる予定です。ぜひスケジュール押さえて
おいていただければと思います!(そして、この日に他のイベントが重なら
ないよう、他のイベントの日程調整時に気づいていただけますと幸いです)

【セミナー資料の公開について】
当日のセミナー資料については、OSC2018 Osakaのトップページに
随時公開されていますので、ぜひご覧ください。

また、もし良いと思った資料などありましたら、高評価、チャンネル登録、
ブックマークやTwitter等ソーシャルでご紹介などいただけると嬉しいです。

【関連ページのご紹介】
@matoken さんが、Togetterまとめを作成してくださいました。ありがとうございます!
オープンソースカンファレンス2018 Osakaのまとめ – Togetter

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